はじめに

 

 会社経営には常に新たな課題が発生します。その要因は社会、経済情勢の変化をはじめとする外的なものであったり、会社内部で起こる内的なものであったりと様々です。

 

そしてその課題を一つ解決すると次の課題が待っている…。

社長様は常にその解決に向けた意思決定が迫られます。

 

しかしながら毎年のように労働関係諸法の改正が行われ、また従業員の権利意識が高まってきた現在、人事・労務管理上の問題に対処するためにはより高度な専門知識が必要とされ、専門家の支援なしに行われた意思決定が思わぬ大損害を招くような時代となってきました。

 

そんな社長様に対し人事・労務管理上の諸問題に対して最善の意思決定が行えるように支援できる専門家が私ども社会保険労務士だと思っています。

 

また社会情勢の変化、法律の改正等により様々なリスクが発生しますが、そのリスクを事前に察知し、回避・軽減させるのも社会保険労務士の重要な役割だと考えています。

 

安定した会社経営と円滑な労使関係を築くために当事務所を是非ご活用ください。

 

こうち中央社労士事務所

  代表 秋山 直也